オフィスの区分所有(分譲) 株式会社ACN不動産

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「オフィスを区分所有(分譲)する」
という新しい選択肢

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「分譲オフィスソリューション」とは、一棟ではなくフロアまたは部屋ごとに分譲することで、従来とほぼ同じ投資資金でより好条件の物件を所有できるということです。例えば、1棟が数十億円になる都心の中規模ビルが、区分所有(分譲)なら10分の1程度に抑えることができるため、同じ投資金額でも、より立地の良い物件やグレードの高い物件が購入できるようになります。都心の中規模ビルは、空室リスクが低く流動性が高い(売却しやすい)ことも大きなメリットです。

そして、購入後の物件は基本的には管理組合が管理を行うため、所有したオーナー様の事務負担を軽減いたします。また、将来を見越した資産形成に掛かるコストを低く抑えることができることもメリットのひとつです。



ACN不動産だから区分所有(分譲)のデメリットを解消!

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区分所有(分譲)において懸念されるのが、ビル全体の改修工事などで共用部分を変更する際の手間です。共用部分を変更する場合は、区分所有者および議決権の各3/4以上の多数による決議が必要になります。 また、建物の一部が喪失した際も同様の決議が必要になり、各所有者に費用が掛かることもあり、喪失した共用部分を復旧・修繕することができない場合もあります。このようなことが一般の区分所有(分譲)物件のデメリットとされています。

デメリットを解消する「修繕積立システム」

ACN不動産では、上記のようなデメリットを回避するために、前もって各オーナー様から修繕費用を積立管理しておくことで、ビルの共有部分の大規模修繕などの際の費用として使用することができる「修繕積立システム」を採用しております。計画的に積立を行うことで後々のトラブルを回避し、不動産価値の劣化リスクも解消いたします。



「一棟」と「区分所有(分譲)」の違い

区分所有(分譲)の最大のメリットは、
投資価値が他よりも高い部分にあります。

ビル一棟とオフィスの区分所有(分譲)共に二億円で物件を購入

ビル一棟とオフィスの区分所有(分譲)共に二億円で物件を購入

勝つための不動産投資戦略のポイント

  • 都心(好立地)で価値の高い物件(設備環境・周辺環境など)
  • 厳選された物件だから将来の賃料や資産価値が安定しやすい
  • 区分所有(分譲)だから土地持分の価値が高い
  • ワンストップサービスでオーナー様の不動産業務の負担を軽減
  • 修繕積立システムで大規模修繕の負担を軽減し、劣化リスクを解消
  • 小口化されているため、「売却」「賃貸」しやすい
  • 相続税の圧縮率が高いため、相続税対策に有効